おなじみアメブロとFacebookのコラボ企画「ヘタでもみんなで英作文!」の時間です。

早速、今回の問題です!

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以下の日本語の文を、英文にしてみてください。

 

393:
Dad: やあ Bruce、日本からの留学生のこと、うちの家族と話し合ったんだ。で、全員賛成だ。
Bruce: おお、本当? すごい! ありがとう!
Dad: いや、我々のためでもあるんだ。子供達は今本当に興奮しているよ。
Bruce: それはいいね。よし、じゃあ、今夜いくつか書類を持って行くよ。
Dad: わかった。何時?
Bruce: 8時はどう?
Dad: いいよ。いろいろありがとう!
Bruce: いえどういたしまして!

 

※英作文の際の「ヒント」はこのページの下の方にあります。

(模範解答は「2020年3月22日(日)」にFacebook上でグループ参加者のみに公開します。)

【登場人物の紹介】
・Amy Keller:
大学生の女の子。Keller家の長女。
・Mr. Keller (Dad):Amyのお父さん。
・Ms. Keller (Mom):Amyのお母さん。
・Josh Keller: Amyの弟。中学生。
・Stacy: Joshの同級生の女の子。
・Steve: Amyの友達(まわりには恋人と勘違いされている)。ニューヨーク出身の社会人。
・Tina: Amyの大学の同級生。

・Odin:Keller家の犬。
・Lucy:Keller家の猫。人なつっこい。Joshに拾われた。

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まず、Facebook(個人ページ)にログインした状態で、以下のページを訪れてみてください。
「ヘタでもみんなで英作文!」
http://www.facebook.com/groups/523169657706190/

このグループに参加するには管理人(=久末)の承認が必要です。
参加を承認されましたら、ご自身の英作文を投稿してみてください!

今回の問題の「番号」と「日本語の問題」をまず表示(コピー&ペースト)した上で、その下に自分で考えた英文を書いて、上記のFacebookグループページ「ヘタでもみんなで英作文!」に投稿してください。

メンバーが一通り投稿したところで模範解答をグループ内だけに紹介します。

さあ、みんなで英作文の練習をしてみましょう!

 

※英作文のヒント:

「全員賛成だ」というのは「私達は全員yesと言っている。」と置き換えて表現すると良いでしょう。

「〜を持って行く」というのは、ここでは「bring 〜 over」という表現を使いましょう。

「いえどういたしまして」は、普通の「どういたしまして」という表現の中に「quite」という言葉を添えると良いでしょう。

それでは、英作文、がんばってください!

 


 

本校では、本格的な英作文のトレーニングを行っております。
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