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英文法の話

英文法の話(025):「as 〜 as」の表現の正しい理解(1)

久しぶりのこのコーナー。 文法書に書ききれないような事柄について色々と説明してみます。 今日のテーマは「as 〜 as」の表現についてです。 ご存じ「原級比較」の表現ですね。 比較というのは、色々と慣用的な表現も多いせい …

英文法の話(024):「quite a few」がどうして「たくさんの」の意味になるの?(2)

昨日、「few」と「a few」の違いについて説明しました。 「a」という言葉がつくかつかないかで、どうして「肯定」と「否定」が違ってくるのか、理解できたでしょうか? さて、今日は昨日の続きを書きますね。(昨日の記事はこ …

英文法の話(023):「quite a few」がどうして「たくさんの」の意味になるの?(1)

「a few」といえば、「少しの」や「2~3の」という意味になる、ということは英語学習者ならば基本的な知識でしょう。 ところが、「quite a few」となると、「とてもたくさんの」という意味になります。 どうして、「 …

英文法の話(022):「would」と「used to」の違い

よく、文法書や辞書などで「would」と「used to」の違いについての説明が書かれています。 どちらも「過去の習慣」を表すものとして説明されていますが、これが大変分かりづらい。 今日は、「would」と「used t …

英文法の話(021):「Some …, others …」の意味と訳し方

英文を読んでいると、「Some …, and (but/while) others …」のような表現に出くわすことがあります。 一般的な参考書や英和辞典の解説などでは、これを「〜する人もいるし、〜 …

英文法の話(020):「made of」と「made from」の違い

前置詞の「of」と「from」は、時に「入れ替えても英文として成立する」という関係があります。 例えば、「made of」と「made from」は、どちらも英語として正しい表現として使われます。 しかし、両者の意味合い …

英文法の話(019):「be動詞」の話(その4)

「be動詞」というのは、英語初学者にとっては少々難しい言葉と言えます。 英語教師達も、十分にこの言葉について理解していないと、説明するのが困難でしょう。 どうして難しいかと言えば、「様々な日本語の意味」になるからです。 …

英文法の話(018):「be動詞」の話(その3)

少し間が空いてしまいましたが、「be動詞」の話の続きです。 「be動詞」が「来る」とか「行く」という「移動」の意味を表すケースについては前回説明しました。 今日は、さらに別の「be動詞」を使った表現についてご紹介します。 …

英文法の話(017):「be動詞」の話(その2)

さて、英文法の話。 前回に引き続き、「be動詞」について色々と見ていこうと思います。   <アメブロからの続きはここから>   「be動詞」は、基本的に「存在」の意味、そして「なんらかの状態」の意味の …

英文法の話(016):「be動詞」の話(その1)

「be動詞」というのは、なんとも説明の難しい動詞です。 「She is in Japan.」という文の「is」と、「She is happy.」という文の「is」とでは、「日本語への訳し方」が異なります。 さらに、be動 …

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